BROWSER SIMULATION / 配置・接続・歩行
地形・ステージ実験室
Terrain & Stage Lab
自然地形を含む19種を並べてつなぎ、歩行・走行・ジャンプで確かめます。
LIVE STATUS / 現在の状態準備中19種のモデルを読み込んでいます。
OBSERVATORY / 観測窓
地形をつなぎ、歩いてみる
GAME MODEL / Δt = 1/120 s
TERRAIN & STAGE LAB
配置と歩行を試す
「配置中」を押すと歩行へ切り替わります。「再開」を押してから、前後左右とジャンプを長押しします。「走る」は切替です。前はコースの+Z方向です。
配置中はドラッグで視点回転、ホイール・二本指で拡大縮小。部品はクリックか編集の一覧で選びます。編集で追加・座標・90°回転・削除・口同士の接続ができます。
自然地形は編集のコース一覧で、10種の一覧または各地形の試験へ切り替えられます。水面は表示専用です。水面下では川床・海底に接地します。
PC:WASD / 矢印で移動、Shiftで走行、Spaceでジャンプ。観測窓を選んでから P:停止・再開、N:1コマ、R:やり直す。
最初は時間0で停止しています。案内を閉じても動きません。編集とコース読込は開始地点へ戻して停止します。中断・別タブ・画面外でも停止し、再開は手動です。落下したら「やり直す」を押してください。
地形の編集
変更すると開始地点へ戻り、時間0で停止します。座標範囲はX/Z ±30 m、Y 0〜8 m、最大60部品です。配置の重なりは自動で解消しません。
水色のカプセルが歩行者です。黄色枠は選択部品です。実モデルの面で接地・壁・天井を判定します。視点操作は配置モードで使います。格子は目盛りで、歩ける床ではありません。
CONTROL / 操作
地形を配置し、歩いて確かめる
床、壁、角壁、階段、坂、橋、柵、岩、木に、丘陵、盆地、谷、崖・崖縁、細い尾根、岩のアーチ、トンネル、洞窟入口、川岸・浅瀬、海岸・砂浜を加えた19種を配置できます。「編集」で部品を追加し、選択部品のX・Y・Z座標を入力して「座標を適用」を押します。回転は90度刻みです。
接続する両側の口を選んで「口を接続」を押すと、選択部品だけが移動・回転します。岩と木に接続口はありません。編集やコース読込の後は、開始地点へ戻り、時間0で停止します。
「配置中」を押すと歩行に切り替わります。「再開」の後、前後左右とジャンプを長押しします。「走る」は切替です。停止中の「1コマ」は時間を1回だけ進めます。「全画面」で観測窓を広げられます。落下したら「やり直す」で開始地点へ戻り、「再開」を押してください。
MODEL / モデル
配置と移動を分ける
配置、実三角形の衝突計算、3D表示を分け、ゲームへ再利用できます。Three.jsのMITライセンスと著作権表示
LIMITS / 適用範囲
地形と歩行の実験
歩行者の衝突形状は円柱で近似し、接地は足裏中心で判定します。登れる段差は約25 cm、斜面は50度までです。配置時の初期重なりは自動修正しません。水面は表示専用です。水面下では実モデルの川床・海底に接地します。地形と水面は静止しています。泳ぎ、流体、敵、得点、音、自由な剛体物理は扱いません。
配置や操作の状態は保存・送信しません。サイト共通のアクセス解析は使用します。